黒いボディには目立ちます!

こんにちは、所沢のデントリペアZ・山口です。

本日ご紹介しますのは、R35・GT-Rの右リアフェンダーに出来た2cmほどのへこみです。

左リアフェンダーのへこみ、修理前の写真!

この場所にドアパンチ

小さ目なへこみですけど、黒いボディには存在感があります。

フロントフェンダーでしたら、インナーカバーを少し浮かせてツールアクセスできるんですけど、リアフェンダーはそういかない場合が多いです。

内張りを外した写真

内装を外して

今回のへこみも、リアシート&内張りを外してのリペアとなりました。脱着は5~10分程度です。

サービスホールからツールを入れて短時間でリペアできました。

左リアフェンダーのへこみ、修理後の写真!!

デントリペアでスッキリ!

小さいからと、遠慮しないで気になるへこみはご相談ください!

毎日毎日、ご依頼いただいたへこみをキッチリ直す、これが私たちにできる事、これをしっかりやっていきます。

ボンネットのへこみ・・・

こんにちは、デントリペアZ山口です。

福島県の原子力発電所はなかなか良い方向へは行かないようです。放射性物質が野菜に付着して出荷が出来ない、福島で作られた電気は主に私が住む関東地方で使われていた、そんな原発を受け入れてくれた福島県の人たちがなぜこのような事に・・・悲しすぎます、申し訳なく思います。

原発の復旧に最前線で命がけで頑張っている人たちに、少しでも早く復旧出来る事をただただお願いするばかりです。また感謝しております。

私にできる事の一つ、ご依頼いただいたへこみを精一杯直すこと。本日のご紹介は、先日リペアしたボンネットのへこみです。

ボンネットのへこみ、修理前の写真!

何やらひっかいたへこみ・・・

ボンネットの前方にひっかいた様なキズを伴うへこみ、裏側の丁度良い場所に穴が開いていて、そこからツールを入れる事が出来ました。

ボンネットのへこみ、修理後の写真!!

キレイに直りました!

出来るだけひっかいたキズ部分も目立たなくなるよう、慎重に裏から押し出しました。アルミ製でしたが無事リペアできました。

へこみが出来てしまったら、まずはデントリペアZにご相談ください。

前を向いて、上を向いて!!

 こんにちは、デントリペアZ山口です。2011/3/16別のブログに書いた記事です、そのまま載せます。

東北地方太平洋沖地震で被災された方々に、心よりお見舞い申し上げます。また一人でも多くの方が救われるよう、少しでも早く復興されるようお祈りしております。早く笑顔が戻って欲しいです。

茨城県や千葉県、他地域の情報はあまり報道されていないような気がしますが気になります。TVでは何度も何度も怖い津波の映像を流すので、子供たちが怖がっているので我が家ではあまりTVをつけないようにしています。

正確な情報を被災者に届けてほしいです。

昨日は静岡県でも大きな地震が・・・今私には自分の仕事をする事、応援する事しか出来ませんが、前を向いて・上を向いて行ってください。

本日はドアにできた小さなへこみのご紹介をいたします。

左フロントドアのへこみ、修理前の写真!

小さなへこみですが・・・

これは、鈑金工場様からご依頼いただいたものです。

ボディ色がパールホワイトなので、塗装修理だと大変なのでデントリペアでの修理です。

左フロントドアのへこみ、修理後の写真!!

デントリペアが得意なへこみでした!!

幸いにもドア内部には邪魔するものがなく、ツールアクセスもすんなり出来てキレイにリペアできました。

へこみが出来てしまった時は、ガラスにヒビが出来てしまった時にはデントリペアZにご相談ください!

キズがあるへこみもデントリペアで!!

こんにちは、所沢のデントリペアZ・山口です。

さて本日は、キズを伴ったへこみのご紹介です。デントリペアは、キズがないへこみを直す修理方法と思われているかもしれません。が、キズについてはデントリペアの技術では取り去ることが出来ないという事です。

キズが伴っていても、へこみさえ直せば見た目は全く違う印象になります。そのキズもへこみを直した後で磨くことによって、気にならなくなるものも多くあります。

トランク上面のへこみ、修理前の写真!

チョット深いです

今回ご紹介するへこみは、トランクの上面に出来た何かで擦ったようなへこみです。凹んでいる写真ではキズの存在は分かりませんが、へこみを直すと見えてきます。

この修理は鈑金工場様でリペアしたものです。デントリペアの後に工場のスタッフさんが磨くことになってました。(このキズの場合、磨いた後にどのくらい目立たなくなったかは分かりません、すみません)

トランク上面のへこみ、修理後の写真!!

キズは残りますがスッキリしました

塗装表面を完全に削ってしまったような傷は、へこみを押している時に割れが生じたり剥離したりすることがあるのでキズがあるへこみはNGと表記してある場合もあると思います。

そんなキズを伴っている時は、デントリペア職人さんが作業前に割れる可能性や剥離の可能性を説明してくれると思います。またその様なキズはいくら磨いても消すことは出来ないと思います。

磨いても消えないような傷は、リペア後にタッチアップペイントで補修をすることによって、かなり目立たなくなることもあります。

まずはお問い合せお待ちしております。

ゴルフボールが・・・!

こんにちは、所沢のデントリペアZ山口です。

さて本日は、ボンネット(アルミ製)に出来てしまったへこみのご紹介です。

ボンネット

ボンネットのこの辺りに

へこみの原因は、ゴルフボールが当たってしまったそうです。ゴルフ場の駐車場に飛んできてしまったんですかね、ゴルフで楽しんでいたのに戻ったら・・・気持ちも凹みますね。

ボンネットのへこみ、修理前の写真!

ゴルフボールが・・・

でも、こんな時にこそデントリペアが強い味方になってくれるんです。って、このブログを読んでくださっている方には常識かもしれませんが、まだ知らない方もたくさんいる事も事実です。

アルミのパネルはデントリペアできるの?なんて言葉を聞くことも結構ありますから・・・

ボンネットのリペアの場合、内側にカバーが付いていればそれを外してリペアします。

今回も外してのリペアでした。アルミの場合、裏側が塞がっていることが多いんですけど、この車は鉄製のボンネットと変わらぬ構造でした。

ボンネットのへこみ、修理後の写真!!

キレイに直って良かった!!

と言うわけで、骨の裏でしたが薄いツールを入れる事が出来、キレイにリペアできました。

ゴルフに行かれる方、要注意ですね!万一の時は、デントリペアZを思い出してくださいませ!!

へこみやガラスのヒビでお困りの方からのお問い合せをお待ちしております!!