雹害車両もデントリペアで直ります

こんにちは、デントリペアZ 山口です。


雹は地表近くの温度が高くて、上空の温度が極端に低くなった時に降るようです。

暖かくて湿気のある空気が上空に上がり、冷やされ氷の状態になって落ちてくる。また上昇気流で上空に上がりまた冷やされ、少し大きくなってまた落ちてくる。

これを何度も繰り返して氷自体の重さに耐えられなくなり、地上に雹として降ってきます。

この雹が車のボディに当たると、凹んでしまうことがあるんですね。ゴルフボールの表面のようになります。

デントリペアは、このヘコミを塗装することなく修理することが出来ます。

不運にも雹の被害に遭ってしまった方は、一度ご相談ください。車両保険対応出来ます。

ミニのフード・・・うっすらと凹んでます。

こんにちは、デントリペアZヤマグチです。

本日は、鈑金工場様からご依頼いただいたへこみの紹介です。

車はBMWミニのクーパーS、ボンネットにうっすらとしたヘコミ。

実はこのボンネット新品だそうです。新品部品は、塗装をしてみないとこの様なうっすらとしたヘコミは分からないんですね。明らかにベッコリと凹んでいれば分かるんですが・・・

塗装したパネルを、もう一度塗装しなおすのは大変な作業になってしまいます。

こんな時に活躍するのが、私たちデントリペア職人です。

今回のヘコミは、エアダクト取り付け部の隙間からツールを入れてリペアしました。

これも鈑金屋さんと、デントリペア職人の共存関係です。

鈑金屋さんとデントリペアショップ、同じ物と思っている方も多いかと思いますが、実は別物なんですね。鈑金屋さんのメリットとデントリペアのメリットを上手に使い分けていただければ幸いです。

へこみが出来てしまった時に、フロントガラスに飛び石キズが出来てしまった時はお気軽にご相談下さい!

自転車が倒れて・・・こんな凹み方を・・・

こんにちは、デントリペアZ山口です、埼玉県の所沢市でデントリペアショップをしています。

今日ご紹介のリペアは、自転車が倒れてしまって出来たヘコミ、これがご依頼理由の中でも結構多いんですよ。

凹んだ場所は左のリアドア、ドアハンドルの前側プレスライン部とドアハンドルの上部分が大きく凹んでます。

プレスライン部分は横に引きずってるヘコミですね。キズが少しありますが、磨いて目立たなくなりました。凹んだ際に付いたキズも、磨いてみると目立たなくなるとも多々あります。

チョット大きめの方は、ドアハンドルの角の部分が一緒に凹んでいるのでチョット厄介です。

ヘコミ上側の盛り上がった部分や、周りの高いところをポンチング(表からポンチとハンマーを使って叩く作業)で落としながらのりぺア作業です。

喜んでいただけるレベルにリペア出来ました。

この車は、鈑金工場さんからのご依頼でした。鈑金工場さんでも、デントリペアのメリットを理解してくれている所が多くなってきたように思います。それだけデントリペアは優れた技術なのだと思います。

ヘコミが出来てしまった時は、デントリペアZにご相談下さい!

小さくても目立つ!

こんにちは、デントリペアZ山口です。

本日のご紹介は、小さいけどとっても目立つえくぼ?

小さなえくぼ?ヘコミでも、車の色やヘコミが出来た場所によっては、とっても目立つものです。

運転席のドアハンドル付近に出来てしまった、小さくて深いヘコミ。毎回車に乗り込むときに目についてしまいますよね。

こんなヘコミは、やはりデントリペアで修理するのがおすすめです。大きなヘコミは鈑金修理、小さなヘコミはデントリペアで!

キッチリリペアすれば、こんなに分からなくなります。さっきまでのヘコミがウソのようです。

デントリペアに適したヘコミと、鈑金修理が適したヘコミがあると思います。鈑金やさんとデントリペア屋さんは共存できる存在だと思います。

気になるヘコミ、まずは「デントリペアZ」へGo!

これぞデントリペアがベスト!!

こんばんは、埼玉所沢のデントリペアZ山口です。

今日ご紹介させていただくのは、小さなヘコミです。

ドアのアウターハンドルの上に2つ並んでいます。デントリペアという言葉通り、小さなヘコミの修理です。

デントリペアの基本ですね。たまに大き目のヘコミをリペアする事がありますが、小さなヘコミを確実に直せないといろいろと応用が出来ないものです。

ヘコミの場所が袋状になっているかどうか微妙な位置、それにドアハンドルの周りはいろんな部品がついているので道具が届きにくい場所でもあります。

今回は無事に道具が届き、キレイにリペア出来ました。

出来てしまったヘコミは、大きさではありません。小さなヘコミでも一度見つけると気になって仕方がないもの。そんな時は、当店にご相談下さいませ。